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夏越の祓 季節の和菓子

MB階
菓子売場 [仙太郎]・[小倉山荘]
京王のれん街 [鶴屋八幡]・[森八]

じめじめとした梅雨の季節を乗り越え、本格的な夏を迎える準備を。
6/30の夏越の祓に食べられる「水無月」、
金沢で7/1に食べられる「氷室饅頭」など、季節の和菓子を集めました。
見た目も涼やかな逸品で、夏の訪れを感じてみてください。
[仙太郎]
みなづき・白(1個)…280円 
販売期間:7/31(金)まで

氷のかけらに似せた三角形の外郎に、丹波大納言小豆のかのこをたっぷり載せました。
豆=魔滅 魔除けの意とします。
[仙太郎]
みなづき・黒(1個)…280円
販売期間:7/10(金)まで
[仙太郎]
みなづき・抹茶(1個)…280円
販売期間:7/12(日)まで
[鶴屋八幡]
水無月(3個入)…1,512円 
販売期間:6/28(日)→30(火)

吉野本葛と大納言小豆のみで仕立てました。葛の滑らかな食感と小豆の風味をお楽しみください。
[森八]
氷室饅頭(1個)…195円
販売期間:6/25(木)→7/1(水)

加賀藩政期から伝わる氷室饅頭は、夏の暑さを乗り切り、無病息災を願って食べられる初夏の風物詩です。
白(清浄)・赤(魔除け)・緑(健康)を意味する色鮮やかな酒饅頭に、滑らかなこし餡がたっぷりと入っています。
[小倉山荘]
夏越し歌 大缶(1缶)…4,320円
〈米菓24袋・涼菓2個〉
販売期間:8月上旬まで

これから半年間の健康を願っておつくりした、夏限定の詰め合わせ。
[小倉山荘]
詰め合わせ『夏越し歌』に含まれる、水無月に見立てた『夏の宵』は、カップ形状で食べやすく、本来の水無月よりも少しやわらかくおつくりしました。

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